• 抽選で図書カード進呈
  • 入会のお申し込み
  • 受講費
  • お申し込みガイド
  • 高校別・レベル別
  • 続けられるサポート
  • 教材のご紹介
  • 高1講座トップページ

「進研ゼミ高1講座」は、高校別※の授業・定期テスト対策を通し、志望大レベル別に入試基礎力を養成します。 忙しい2学期でも、効率的に苦手に取り組め、成績UPが狙える予習・復習法があります。 授業がわかり、テストや模試が解ける「入試基礎力」が身につきます。

授業・テスト対策教材をお届けできる11月号入会締切日は11/10(月)※22時送信完了分まで当日受付扱い

3教科・12か月分一括払いの場合の月あたりの受講費 7,982円(税込・消費税率8%)

受講費を確認する

  • ※進研ゼミ『高校講座』は、教科書別、進度別に教材をお届けする講座です(一部の教科書、特殊な授業の進め方には対応していません)。

この秋から、
成績の差が広がります。

2学期は授業のスピードが速くなり、部活・学校行事も加わって、さらに忙しくなります。そのため、日々の予習・復習のペースが崩れ、理解のモレができる可能性が高まります。また、苦手を強く意識し始めるのもこの時期です。その結果、この時期から成績に差がつきはじめていきます。

だからこそ今から、できた苦手をつぶしつつ、授業が効率的に理解できる予習・復習法を身につけていきましょう。「重要なポイントに絞る」ことと「理解モレを防ぐわかりやすい解説」で、効率よく着実に入試への基礎力を身につけていけます。

難関大学合格者とその他大学合格者とでは、高1の秋から大きく差がつきます!

  • ※2012年8月ゼミサポーター(元ゼミ会員の現役大学生)398人へのアンケートより、高1入学時点で偏差値が50-55だった難関大進学者34名、一般大進学者42名の高3冬までの成績推移の平均。
  • ※このアンケートの「難関大」は、東京大・東京工業大・一橋大・京都大・大阪大・北海道大・東北大・筑波大・首都大学東京・お茶の水女子大・東京外国語大・横浜国立大・名古屋大・神戸大・大阪市立大・大阪府立大・九州大・東京農工大・慶應義塾大・早稲田大・上智大・明治大・立教大・青山学院大・学習院大・中央大・法政大・関西大・関西学院大・同志社大・立命館大・東京理科大・南山大をさします。

忙しい高校生活でも、
苦手をつくらない授業・テスト対策ができます

授業・テスト対策教材

部活と両立できる1回15分(※)の予・復習で、日々の授業内容がモレなく理解できます。また、これまでの重要ポイントを押さえつつ、入試につながる基礎力が身につけられる教材をご用意しました。

  • ※取り組み時間は目安です。

授業・テスト対策教材の詳細を見る

『チャレンジ 授業予習』

授業を理解するために必要な要素だけ、簡潔にまとめ済み。1回15分取り組むだけでわかるので、効率的に効果の高い予習をすることができます。

  • ※『チャレンジ授業予習』は英語・国語の受講者に受講教科に応じて初回教材でお届け。

『チャレンジ 授業予習』の中身を見る

『チャレンジ 授業予習』

ページTOPへ

  • ※ここでご紹介している教材やサービスの内容・名称・デザイン、お届けするタイミングなどは変更する場合があります。